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    • こだわり芋焼酎

西郷500ボトル

西郷500ボトル

維新の三傑の1人である西郷隆盛。薩摩藩の下級武士の長男として生まれながらも、藩主島津斉彬によって抜擢され、薩長同盟や江戸城無血開城に尽力しその優しい人柄は多くの人々に愛されました。本格焼酎「西郷」は、黒麹造りによる力強くも口当たり柔らかな味わい深い芋焼酎です。

西郷500ボトルのこだわり

  • 黄金千貫を使用

    焼酎づくりによく用いられるさつま芋の品種に「黄金千貫(こがねせんがん)」があります。 豊富に含まれるデンプン質が、芋焼酎に最適なのです。 西郷500ボトルでは厳選した黄金千貫のみを原材料として使用しています。

    香りすっきり、ほのかな甘さ
  • 黒麹を使用

    芋焼酎づくりは一に麹です。麹をうまく仕込めるかによって、焼酎の味が決まるとも言われています。黒麹で醸したもろみは一般的に重厚な香り、ふくよかでコクのある焼酎ができると言われます。

  • 味わい・香り

    西郷500ボトルは、黒麹造りによる力強くも口当たり柔らかな味わい深いがある芋焼酎です。

    香りすっきり、ほのかな甘さ

贈り物に最適な一本

西郷500ボトルは、専用化粧箱入りで贈り物にもおすすめです。

西郷500ボトル

赤×青

西郷ボトルのデザインには西郷隆盛への思いが込められています。赤色は、西郷隆盛の人々の為に尽くした情熱を現し、青色は、西郷隆盛の海のように聡明で優しい人柄を表しています。

西郷500ボトル

 


おすすめの飲み方

西郷500ボトルは、ロック・水割りがおすすめです。

  • ロックで楽しむ

    ロックではしっかりとした芋香をお楽しみいただけます。氷が入ったグラスに焼酎を注いだ直後はストレートに近い味わいがあり、氷が溶けるにつれて飲みやすい水割りに変化します。もちろん、氷は天然水(軟水)などで作った氷が最適です。

    西郷500ボトルをお湯割りで楽しむ
  • 水割りで楽しむ

    水割りではやさしい芋香をお楽しみいただけます。つくるときはお湯割りと反対で、”焼酎を先”にグラスに注ぎます。これは、お湯割りと同じ原理でグラス内で対流を起こすためです。焼酎より比重が高い水がグラスの下の方の沈み、焼酎が上へと昇ることでうまく混ざり合います。水割りに使う水は、天然水(軟水)がおすすめです。

    西郷500ボトルをロックで楽しむ

西郷500ボトル

西郷500ボトル

▼ 西郷500ボトル

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ラインナップ

500ml

原材料

さつま芋・米麹

アルコール度数

25度

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